初夏のヨーロッパ撮影旅行Saint-Remy-de Provence 8
昨日より気温は低く、お天気は今にも雨が降りそうで、レインコートを羽織る、、、幾らか慣れた道を教会へと行くと、昨日とは打って変わった様子は、週末のマルセである、この辺りから旧市街にかけて沢山のお店があふれていた😳それも又楽しく、眺めては買い方の秘訣があるのかな?と会話に耳傾けては楽しんでいた🤗 何時もと然程変化の無いブテイックの黒のドレスを眺めていると、マダムが出て来て『とても似合いそうだ!』と『余りにも細いから入らないわ!』と答える私に今日中には直してあげるからと、、、実は私もクチュリエだと若い頃パリに住み、学校へと通っていたことなど話すと、眼を丸くしていた😳 今日こそは、昨日行けなかったノストラダムスの泉の所まで、何の事は無い直ぐ近くである、、、。 1時過ぎ再び『瑞穂』へと行き昨日の御礼を述べて、今日は朝食を遅くした為にほんの少しだけのランチを頂く、、、この地で日本人は二人だけと言っていた若い女性と連絡が取れ、3時以後にはお会い出来るとの事であり、昨日同様にお店が閉まるまで居て、2時30分Iさんと散歩、、、昨日入ったカフェにて会話、その時名刺を出すと『京都の女性とは知らなかった!ちっとも京都弁使わないので、、、』『実は出身は伊勢志摩です』それで納得したと、その後の会話は京都人について、私も住み始めた頃の失敗談を話した所、関東出身のIさんも苦い経験が有る様で、良く~理解して居た。3時過ぎに話して居たまだ若く綺麗な女性が来てご紹介、何でも2月にこの地へと来て、11月まで滞在今はレストランでお料理の修業中、何故親子ほども違うお二人がと思ったら、このサンレミドプロヴァンスで日本人は2人だけという、、、二人には共通の話題があり会話は!盛り上がって居た!二人だけという事で絆が出来ているのかも知れない☺5時にはIさんは仕込みが有るからとお店へとお帰りになり、その後Mさんと会話中に若いからアイフオーンのことは慣れていると思い、ホテルのキャンセル未だ出来てないことの相談をすると、聞いて直ぐダウンロードに取り掛かり、スラ~と手続き、、、このギャップには年齢の差を痛感!!しかしどれ程しても中々私同様に繋がらないので有る、、、。
その内Mさんもレストランへと戻る時間となりお別れ、、午後の後半よりお天気になり、6時前と言えまだまだ太陽は高く、陽は燦々と家々を照らしホテルへと帰るには惜しく、最初にお祈りした教会へと、、、心落ち着く場所で有る☺
クリスチャンでも無い私だが、、、お祈り後教会入り口の石柱の所に腰掛けて、自然光線の中今日一日を振り返りながら日記を書いていた。この様な行動をして居ても、だーれも不思議そうに観る事もなく何て自由なるフランスかとこんな時はフランス贔屓な私!
その内Mさんもレストランへと戻る時間となりお別れ、、午後の後半よりお天気になり、6時前と言えまだまだ太陽は高く、陽は燦々と家々を照らしホテルへと帰るには惜しく、最初にお祈りした教会へと、、、心落ち着く場所で有る☺
クリスチャンでも無い私だが、、、お祈り後教会入り口の石柱の所に腰掛けて、自然光線の中今日一日を振り返りながら日記を書いていた。この様な行動をして居ても、だーれも不思議そうに観る事もなく何て自由なるフランスかとこんな時はフランス贔屓な私!






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